
お申込み多数により、受付を終了いたしました。
目まぐるしく変化する事業環境において、活躍する人材を獲得し働き続けてもらうことは必要不可欠です。
一方で、労働人口の減少を受け人材採用難が加速。これらの背景から、従業員の定着・活躍への注目が高まっています。いかに離職を防ぎ、成長を支援することで1人1人の生産性を100%、120%に上げるか?高いパフォーマンスを発揮するには?その組織はどう作る?どうチームビルディングしていく?誰をどこに配置する?
…多くの経営者・人事の皆さまが悩み情報を集めていることと思います。
今回のDiscover HRでは、「チームの力を最大化させる」プロである、元日本ラグビーフットボール協会 コーチングディレクターの中竹竜二氏から、組織力を上げるヒントを学んでいきます。
目まぐるしく変化する事業環境において、活躍する人材を獲得し働き続けてもらうことは必要不可欠です。
一方で、労働人口の減少を受け人材採用難が加速。これらの背景から、従業員の定着・活躍への注目が高まっています。いかに離職を防ぎ、成長を支援することで1人1人の生産性を100%、120%に上げるか?高いパフォーマンスを発揮するには?その組織はどう作る?どうチームメイクしていく?誰をどこに配置する?…多くの経営者・人事の皆さまが悩み情報を集めていることと思います。
今回のDiscover HRでは、「チームの力を最大化させる」プロである、元日本ラグビーフットボール協会 コーチングディレクターの中竹竜二氏から、組織力を上げるヒントを学んでいきます。

11月9日 (木) 10:00 – 12:00 (9:50開場)
Zoomによるオンライン開催

─ 主催者挨拶 ─
エン・ジャパン株式会社 代表取締役社長 鈴木 孝二
─ 講演 ─
事業成長のカギを握る
1+1>2の組織づくり
事業成長のカギを握る
1+1>2の組織づくり

- チームづくりに必要な要素
- 目に見えない「組織文化」の重要性
- 心理的安全性を阻む言動、育む言動
- チームワークとチームビルディングの違い
- チーム力の最大化を担うリーダーの役割
- チームづくりに必要な要素
- 目に見えない「組織文化」の重要性
- 心理的安全性を阻む言動、育む言動
- チームワークとチームビルディングの違い
- チーム力の最大化を担うリーダーの役割

登壇者
中竹 竜二 氏 なかたけ りゅうじ
株式会社チームボックス 代表取締役 / 日本オリンピック委員会サービスマネージャー
1973年福岡県生まれ。早稲田大学卒業、レスター大学大学院修了。三菱総合研究所勤務後、2006年に早稲田大学ラグビー蹴球部監督に就任し、自律支援型の指導法で大学選手権二連覇を果たす。2010年、日本ラグビーフットボール協会 において初めてとなる「コーチのコーチ」、指導者を指導する立場であるコーチングディレクターに就任。2012年より3期にわたりU20日本代表ヘッドコーチを兼務。2019〜21年は理事を務めた。2014年、企業のリーダー育成トレーニングを行う株式会社チームボックスを設立。2022年、日本オリンピック委員会サービスマネージャーに就任し、全オリンピック競技の指導者育成を主導している。ほかに、日本車いすラグビー連盟 副理事長、一般社団法人スポーツコーチングJapan 代表理事など。
著書に『ウィニングカルチャー 勝ちぐせのある人と組織のつくり方』(ダイヤモンド社)、『自分を育てる方法』(ディスカヴァー21)、『アンラーン戦略(監訳)』(ダイヤモンド社)など多数。
※講演テーマは変更となる場合がございます
─ Q&Aセッション ─
事前質問やアンケート、チャット機能を活用したリアルな参加者の声に、
事例を交えながらお答えいただきます。

お申込み多数により受付を終了いたしました。
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